秋葉原DRAFT 体験談

今回は、秋葉原にある発展場
【DRAFT】の体験談を送って頂きました。
DRAFT
基本情報
〒110-0016 東京都台東区台東1丁目9 片岡ビル
【営業時間】
11時〜23時
【入場料金】
1,500円/貯めてお得なスタンプカードあり
【コンセプト】
働き盛りの男達のオアシス的隠れ家ビデボ&クルージング
働き盛りの男はエロ盛り! エネルギッシュな男たちが性を開放する秘密のスペース、それが秋葉原DRAFT
楽しみ方は自由!年齢・体型制限なし・未婚既婚も大歓迎!
着衣淫乱スーツ姿・私服・作業着・エロ下着などなんでもアリ。(※パブリックスペース全裸はご遠慮ください)20歳以上であればOK、体型の制限もなしのフリーダム!
体験談

本日、秋葉原の「ドラフト」に行ってきました。
到着したのは午後1時半ごろ。
ロッカーはほぼ満杯で、自分のすぐあとに来た一人で、すべて埋まってしまったようでした。
こちらの施設はシャワーはなく、着衣のままでOKとのこと。
ロッカーにカバンとズボンを入れ、鍵を左手に装着して、いざ奥へ。
まず驚いたのは、とにかく通路が狭い!
しかも個室は5部屋ともすでに埋まっているようで、通路には人がたむろしていました。
さらに奥に進むと、あたりは真っ暗。
足元も見えないほどの暗さのなか、ムッとするような男臭さが漂い、暑さも相まってなかなかの雰囲気。
通路に立っていると、隣では若い子の二人組がいちゃいちゃしていて、なんだかとても楽しそうでした。
発展体験談

さらに奥で立ってると、真っ暗の中ちんぽ触ってくる方がいたので、こちらも触り返すと、カーテンの向こうのシャブリ部屋に連れて行かれ、お互いに服を着たまま乳首やちんぽ触っているうちに、個室が空いたので個室に移動。
個室に入ると、お互いに服を脱いで全裸になり、ちんぽの見せつけ合いからスタート。
相手は短髪であごひげを生やした、いかにも系のガッチリ体型。
同い年くらいかもしれない。
キスをしながら、ローションをつけてお互いにしごきあい、相手のちんぽ見せつけられて、汗だくの中ローションまみれで最後はお互いにザーメンを身体に掛け合い。
自分の身体に掛けられたザーメンを相手が自分の口元に持ってこられて、ザーメンの匂いを堪能する。
お互いに一通り楽しんだあと、混雑もあって個室を出ることに。
自分はそのまま帰ることにしました。
帰り際、午後2時半を少し過ぎた頃には、ロッカールームで2人ほどが空き待ちをしている状態で、かなりの混雑ぶりでした。
まとめ

服装は基本的に自由で、エロいパンツ一枚の人もいれば、半袖短パンのようなラフな格好の人もいました。
露出度が高いほうが、やっぱり触られやすい印象があります。
最近は、こういった気軽に立ち寄れる“お手軽”なハッテン場が流行っているのかもしれません。
ドラフトは年齢制限もないので、いろんな年齢層の人が集まっているのも特徴的でした。
秋葉原というアクセスの良さもあって、気軽に立ち寄れるハッテンスポットとして、かなりアリだと思います。
気になった方は、ぜひ一度ドラフトに遊びに行ってみてください!
秋葉原は自宅からも近いので、今後もまた気が向いたときに行ってみようと思います。
大阪のビデオボックスタイプのハッテン場は、基本的に人が少ない印象があるのですが、東京のハッテン場は本当にどこも混んでいて、毎回驚かされます。
やっぱり人口の多さやアクセスの良さも影響しているのかもしれませんね。
当サイトでは、ゲイに関するさまざまな体験談を募集しています。
ゲイマッサージの体験談、発展場のレポート、その他ゲイにまつわる内容であれば、どんなことでも大歓迎です!
体験談をお寄せいただいた方には、次回ご来店時に 1,000円〜3,000円OFF にてサロンをご利用いただける特典もご用意しています。
ご協力いただける方は、HPに記載のメールアドレス宛にぜひお送りください。
皆さまからのリアルな声をお待ちしております!
ぼくも行ってきました
秋葉原駅から歩いて向かったのですが、
マップを頼りにしても、うっかり通りすぎてしまいました。
入り口が分かりにくく、注意深く見ていないと見逃してしまうかもしれません。

建物の右側にある扉を開けて、階段を上がった2階に入り口があります。
建物自体は年季の入った外観なのに、入り口の扉はまさかの自動ドア。
このアンバランスさが、ちょっと面白い作りになっていました。
扉を開けて奥に進むとすぐカウンターがあり、そこで入場料1,500円を支払います。
その際にロッカーの鍵を受け取り、荷物や着替えをロッカーに預けます。
※ちなみに、こちらにはシャワー設備はありません。
その代わり、ホットのおしぼりが用意されていました。
発展スペースは、個室が5つほど並んでいるほか、脇には細い通路があり、全体的にかなり暗めのつくりです。
来店してすぐに奥に進んだのですが、想像以上に真っ暗で、最初は何も見えない状態。
しばらくすると目が慣れてきて周囲が見えてくるので、焦らずに、目が慣れてから奥へ進むのがおすすめです。
服装は、下は下着、上はTシャツ1枚という方が多く、
全体的にラフな雰囲気。
今回は平日のお昼すぎに訪れたのですが、到着時は10人未満。
帰る頃には10人以上に増えていた印象でした。
客層は30代〜60代が中心で、体型的には普通体型〜細身の方が多かったです。
残念ながら、ぼく好みの大きめ体型の方はこの時は少なめでしたが、
30代・40代・50代のイケる雰囲気の方もちらほらと見かけました。
個室は自由に使えるようになっていて、
中にはローションや電マなども備え付けられていました。
照明は明るさの調整ができるようになっていて、シーンに応じて雰囲気を変えられるのもポイント。
扉には鍵をかけることもできるため、ある程度プライベートな空間として利用することができます。
発展場では、スタッフの方が無愛想だったり事務的な対応をされることも少なくないのですが、こちらのスタッフさんはとても丁寧で、終始感じの良い対応をしてくださったのが印象的でした。
初めての来店でも、不安なく利用できる雰囲気だったと思います。
外出したい場合は、その旨を受付に伝えると、1回に限り無料で一時外出が可能です。
再入場の際は特に追加料金などもかからず、スムーズに再入店できます。
店内にタイプの方がいない時などは、気分転換もかねて一度外に出て、近くでお茶でもしてから戻ると、店内の顔ぶれがガラッと変わっている可能性も。
タイミングを見て戻ることで、新しい出会いが期待できるのも魅力の一つです。
実際、ぼくが最初に入った時は、一人の方と遊んだものの、まだ自分は出していなかったのと、その時点ではそれ以外に特に惹かれる方がいなかったため、一度外出して、近くのドトールで少し時間を潰しました。
そして再度戻ってみると、なんと理想のタイプの方が3人もいてびっくり。
こういった“タイミングの妙”を楽しめるのも、この施設の面白さかもしれません。
この発展場全体の印象としては、あまりハードなプレイを求めていない、
比較的ソフトな雰囲気を好む方に向いている空間だと感じました。
また、がっちりと鍛え上げられた体型の方がタイプの方には、
少し物足りなさを感じるかもしれません。
もちろん日によって顔ぶれは変わるとは思いますが、
この日は全体的にスリム〜普通体型の方が多く、マッチョ系は少なめでした。
・右腕に鍵をつけている →「しゃぶりたい」
・左腕に鍵をつけている →「しゃぶってほしい」
・受付横にある蛍光リングを装着 →「尺犬(しゃくけん)」アピール
といった具合に、好みや希望をさりげなく伝えられるようになっています。
無言でのやりとりが基本の場所だからこそ、こういったサインはありがたいですね。
初めての方も、事前に知っておくとスムーズかもしれません。
一般的なビデボのように、個室に入って横の人と小窓越しにアピールし合う…というスタイルではなく、
こちらは通路で気になる相手を見つけて、そのまま個室に一緒に入ってプレイを楽しむ、という流れが主流のように感じました。
個室の数は5つほどと限られているため、混雑時にはそれ以外のスペースも活用されているようです。
実際、一番奥の左手にはカーテン付きの小さめのソファスペースがあり、
その使い方にも独特のルールがありました。
奥の低いソファ →「しゃぶりたい」
手前の少し高いソファ →「しゃぶられたい」
と、座る位置によって希望を示すことができるようになっていて、
このスペースでもプレイが自然に始まることがあるようです。
こういった工夫も、限られたスペースを有効に活かすためのものなんだなと感じました。
喫煙スペースは、受付横の右手にあるスペースに設けられていました。
このエリアには、お手洗いや洗面所、ホットのおしぼりも置かれていました。

東京の発展場は、確かに人の出入りも多く賑わっているのですが、
実際にプレイをしている人よりも、「待ち」の姿勢の方が多い印象を受けます。
自分からいけば、ほぼ確実にOKをもらえそうなイケメンさんでさえ、
長時間、何もせずに立っていたり、場内をただうろうろしているだけ…という光景をよく目にします。