さだ

上野24会館に行かれたお客様から、体験記事をいただきました。

上野 irohaに行ってみた 金曜日の夜、東京に来て初めて発展場irohaに行ってきました。 感想としては大阪でこのタイプの発展場では考えられない位に人がいて...

日暮里から上野まで徒歩で向かう

上野24会館

これまで都内のハッテン場はだいたい行ってきたものの、24会館はなんとなく敷居が高い印象があって、今まで避けていました。

正直、料金も少し高めだし、「いつか行こう」と思いながら後回しにしていた場所。

とはいえ、年齢が50代になると、年齢制限や見た目の雰囲気で行きづらい場所も増えてくるのが現実…。

そんな中、マッサージ後に店主に背中を押されて(笑)、思い切って行ってみることに。

さだ

24会館が好きなので、おすすめさせていただきました。

日暮里の「ぼくのいえ」から、天気もよかったのでそのまま徒歩で上野へ。

・鶯谷のホテル街を通過
・銭湯の前を通りつつ
・約20分ほどで到着

何度も前を通ったことはあるけど、入るのは今回が初。

入口は大通り側ではなく横側にあります。

入店時の注意点

階段を上がってフロントへ。

そこでまずつまずいたのが👇

👉 靴ロッカーに10円玉が必要

これ、知らなかったのでフロントで両替することに。

料金とシステム

今回は日曜の昼前に入店。

👉 12時間:3,300円

クレジットカードも使えます。

ただ今回は1時間くらいで出る予定だったので、
「ちょっと割高だな…」と感じつつも経験として入店。

館内の流れ

  1. フロントで支払い
  2. ロッカーキー+ガウン+タオル受け取り
  3. 3階ロッカーへ
  4. 着替え → 4階の風呂へ

お風呂の印象

・浴槽はわりと広め
・洗い場は手前
・基本は単独行動の人が多い雰囲気

軽く汗を流して、次へ。

フロア構成(ざっくり)

5階

・ミックスルーム(大部屋)×3
・二段ベッドあり(かなり暗い)
・映像が流れている部屋あり

6階

・ミックスルーム×4
・ジャンル別っぽい部屋あり

7階

・個室中心+ミックスルーム1つ

客層について(リアル)

今回の時間帯(昼過ぎ)は👇

・40〜60代が中心
・体格はややがっしり〜ぽっちゃり多め
・若い人は少なめ

👉 全体的に年齢層はやや高め

雰囲気・ルール感

・基本は静か
・積極的な声かけは少なめ
・流れは「空気で察する」タイプ

👉 初心者は少し戸惑うかも

実際に行ってみた感想

正直なところ👇

・思っていたより「普通のハッテン場」
・特別怖い場所ではない
・ただし雰囲気に慣れは必要

今回のまとめ

✔ 24会館は思ったより入りやすい
✔ 年齢が高くても利用は全然可能
✔ 時間帯によって客層はかなり変わりそう
✔ 短時間利用だとコスパは微妙
✔ 行くなら余裕ある日にしっかり楽しむのがおすすめ

次回に向けて

・時間帯(昼 or 夜)で違いを見たい
・もう少し長く滞在したい
・平日も試してみたい

ひとこと

👉 「気になってるなら一度は行ってみる価値あり」

店主さだから一言

「少し値段は高めですが、その分お風呂の充実度や館内の快適さ、お客様の雰囲気までトータルで発展場として満足度が高い場所です。

短時間だと割高に感じてしまうので、時間に余裕がある日にゆっくり過ごすのがおすすめ。

サロンの洗面台で起きた、ちょっとショックな出来事

サロンの洗面台は、鏡の後ろが収納になっていて、自分が日常的に使うものを入れています。

動線的にも使いやすく、これまで特に問題なく運用してきました。

ある朝、いつものように顔の仕上げで美容クリームを使おうとしたとき、ふと違和感がありました。

本来そのクリームは、専用のヘラですくって少量ずつ使うものなのですが、明らかに指を直接入れて大量に使ったような跡があったんです。

しかも、つい最近使い始めたばかりなのに、すでに半分以上なくなっている状態。

一瞬、何が起きたのか理解できず、頭がフリーズしました。

「まさか鏡の中の収納を開けて、これを使ったの…?」

そう思うしかない減り方で、自分では絶対にしない使い方。

かなり嫌な気持ちになりました。

ボディに使ったのか、それとも持ち帰ったのか…。

そこまで考えてしまうほど、不自然な減り方でした。

自分の感覚では考えられない行動ですが、実際にこういうことが起きてしまうんだなと、改めて感じた出来事です。

日常生活の中でも、「まさかこんなことする人いる?」と思うような注意書きを見かけることがありますが、あれは決して大げさではないのかもしれません。

信頼関係を前提に成り立っている今のサロン運営ですが、こうした一部の行動によって、その前提を見直さなければいけないのかと、少し考えさせられました。

できれば、こういうことで悩まずに済む環境であり続けたいものです。

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