マッサージ体験談(大阪編)

大阪にある一般店で起きたハプニングについて、記事をいただきました。
ぼくも、大阪に住んでいたころにこのお店の話は何度か耳にしたことがあります。
「ああ、あそこか」と、すぐにわかりました。
今度大阪に帰ったときにでも、タイミングが合えば予約してみようかな、なんて思っています。
天神橋筋商店街にある『三丁目マッサージ』?
も、男性スタッフ指名でオイルの施術を受けると◯◯アリ
という噂が…。
概要

大阪の一般マッサージ店で受けられる衝撃のマッサージ体験談です。
大手クーポンサイトにも掲載されているお店なので匿名での紹介となりますが、
そのスジでは超有名な店とのことなので、調べたらすぐ出てくるかと思います。
場所

なんば駅近くの雑居ビルです。
大きな通りから1本入っただけの場所ですし、看板も出ているのでそれほど見つけにくくはないと思いました。
選んだ理由

ゲイの友人から教えてもらいました。
ゲイマッサージ好きなら多分気に入るから、ということなので予約してみました。
お店の雰囲気

普通のマッサージ屋さんと言う感じで、個室が2つとカーテンで仕切られた施術台が4つ程ありました。
こんなところで本当にそんな淫靡なことが行われているのか・・・?と疑問に思うくらい普通です。
女性店員もいて、最初はなんか騙されたのかな?と思いました。
選んだコース

90分のオイルマッサージのコースでした。
値段は伏せますが、一般のマッサージ店としても安いな、と言う感じでした。
終わった後は格安だったと思える程の値段です。
施術者

友人にTさんと言う男性施術氏をお勧めされたのでその方で予約しました。
見た目はがっちりしたイカニモ系の方で、男らしく頼りがいがありそうな雰囲気でした。
施術前

オイルマッサージなので個室に通されました。
個室はオイルマッサージ用で、女性優先とのことなので、場合によってはカーテンの方に通されることもあるそうです。
また、個室とは言っても壁の上部は大きく開いており、隣の部屋や廊下と繋がっています。
つまり声を出せるような状態ではありませんので、そこは注意が必要だと思いました。
施術者のTさんに促され、用意されていた紙パンツに着替えます。
シャワーはないので、用意された蒸しタオルで体を拭き、施術台にうつ伏せになります。
気になる方は事前にシャワーを浴びてから来店されることをお勧めします。
施術台は一般的なマッサージ店にあるような感じで、ちょっと雑然とはしていますが落ち着ける感じでした。
マッサージ

マッサージはかなり本格的で気持ち良かったです。
オイルマッサージにありがちな表面を撫でるだけのようなものではなく、しっかりとほぐしてくれる感じです。
背中から足、首筋や後頭部など、全身マッサージを受け、かなり疲れが取れた感じがしました。
でも正直マッサージのことをあんまり覚えてないくらいゲイマッサージ要素が濃厚でした。
ゲイマッサージ要素

施術前に想像していたことを大きく上回るゲイマッサージでした。
もちろん予約時にゲイだと伝えているわけでもないので、どんな感じになるのかと思っていたのですが、
男性が男性指名でオイルマッサージを予約するということはそういうことなのだろうと向こうも思っているのか、
ほとんどためらいもなく、少しずつではありますが確実にゲイマッサージの感じに流れていきました。
マッサージが始まると、足元にクッションを入れるのですが、その際にふくらはぎに暖かい感触がありました。
うつ伏せで顔はマッサージ用の枕に埋めているので見えませんが、唇が当たる感触な気がしました。
そしてそのまま背中の方を指で押してコリを確かめつつ、同じような暖かい感触が背中にも伝わります、
ん?とは思うものの、こちらからは見えないのでそのまま身を任せます。
まずは上半身から、オイルが塗り拡げられ、体がほぐされていきます。
そして次は足の先から下半身のマッサージ。足先からふくらはぎ、太ももへとマッサージがされていきます。
そして太ももの付け根辺りに手が伸び、普通のマッサージでは触れないような際どい部分が撫でられます。
紙パンツの裾あたりの、太ももと言うかすでにほぼ尻と言うあたりに指が這い、そのままオイルに塗れた指が
敏感な内腿の方まで這ってきて、ぞくぞくするような快感が襲い始めます。
次は腰の方に手が移ったと思うと、紙パンツがずらされ半ケツ状態にされました。
そしてお尻の上の方をマッサージされるのですが、時折手が尻の谷間にするりと入り込みます。
穴までは届かないものの、かなり際どい部分を指が這う感触に、思わず身を震わせてしまいました。
うつ伏せで声も出さずに平静を装う僕に、このまま続けても問題ないと判断されたのか、更に大胆になるTさん。
次は僕の膝を曲げて右脚を横に拡げさせました。閉じた足で隠されていた部分が露わになります。
そしてTさんの手が僕の体の下に刺し込まれ、ビキニラインに沿って僕の太ももの前面を撫でます。
思わず体をビクビクっと反応させてしまう僕。Tさんは気にすることなく手を前後させ、脚の付け根の敏感な部分を
マッサージし続けました。
僕は手が前後に動くたびに体をビクつかせつつ、何とか声を上げないように我慢していました。
そしてしばらくして、ビキニラインを撫でるTさんの手が僕の体の真ん中の方に動きます。
そこにあるのは性感を刺激され、ビンビンに硬くなってしまった肉の棒。Tさんの指が紙パンツ越しにそれに触れます。
Tさんの指先に僕の勃起が伝わり、さらにTさんは指先でツンツンとチンポをつついてきました。
まるで「ここから先に進んで良いかな?」と確認しているかのようで、僕は抵抗しないことで、無言でそれを受け入れます。
僕が抵抗しないことで承認の姿勢を見せると、Tさんが二本の指で僕のチンポを左右からキュッと挟み込みました。
待ち望んでいた快感に、僕の全身が電流が流れたようにビクっと跳ねます。
そして肉棒の根元から先端に向かい、Tさんの指がゆっくりと撫で上げはじめます。
限界まで硬くなったチンポを撫で上げられる快感に酔いしれているうちに、指がカリ首まで到達しました。
このまま先っぽまで、と思っていると、焦らすように今度は根元に向かって撫でおろされます。
何度か根元からカリ首までを往復する指に、僕はじれったくて思わず腰をくねらせてしまいます。
そんな僕の反応を見てか、Tさんの指がようやくカリ首を越えての先端に辿り着き、先っぽの割れ目を優しく撫で上げました。
紙パンツ越しに指先で鈴口を弄られ、僕は枕にかけられたタオルを口に当てながら必死で声を抑えます。
先端を弄られているうちに僕のチンポからトロトロと溢れ出す我慢汁。
そしてそれをヌルヌルと塗り拡げるTさんの指。
さらにTさんのもう片方の手が、蟻の門渡りから尻の穴にかけてを紙パンツの上からさわさわと刺激してきます。
しばらくそんな感じで愛撫された後、右足を真っすぐに戻され、今度は左足が同じように膝を曲げて左側に拡げられました。
左側からもビキニラインに沿って手を差し込まれたかと思うと、そのままTさんの手が紙パンツの中に滑り込みます。
そしてオイルのヌルっとした感触と共に、パンパンに充血した亀頭がTさんの手で直に握りしめられました。
僕は思わず漏れそうになる声を何とか抑え、大きく息をつきながら快感に耐えます。
オイルと我慢汁をブレンドして塗り拡げるように、張り詰めた亀頭をこねくり回され、徐々に僕の腰が浮き始めます
快感から逃れるように腰が引けますが、Tさんの手は亀頭から離れず、僕はやがて尻を突き出し四つん這い状態になります。
すると紙パンツの裾からチンポが引っ張り出され、牛の乳搾りの様に扱かれ始めました。
もう片方の手は腰の方から紙パンツをずらし、尻の穴や蟻の門渡り、金玉までを撫でまわします。
僕の荒い息と、オイルや我慢汁で濡れたサオを扱かれるクチュクチュと言う湿った音。
隣の部屋や廊下に聞こえるんじゃないかと言う気もしますが、気持ち良さの前ではどうでも良くなります。
何とか声を抑えながら快感を味わっているうちに、徐々に湧き上がってくる射精感。
さすがにイキそうだと声で伝えるわけにもいかず、僕はチンポを扱くTさんの手をタップして限界を伝えます。
するとTさんが僕の意を汲んでくれ、手がぴたりと止まりました。
ハァハァと弾む息を整える僕。
その間にTさんの手が紙パンツに掛かり、ずるりとずり下げられてしまいます。
もうこんなもの必要ないだろうということでしょう。
僕もそれに従い膝を上げ、素直に脱がされます。
足首から紙パンツがスルりと抜け、僕は一般マッサージ店の施術者の前で全裸勃起四つん這いを晒しました。
露わになった僕の尻をTさんの手が左右に大きく拡げ、奥にある穴にTさんの指が這います。
穴の周囲を撫でられ腰をくねらせる僕に、Tさんの指が狙いを定めるかのように穴の上でピタリと止まりました。
そしてズブ・・・と僕の体内に刺し込まれるTさんの指。それと同時に僕のチンポがもう片方の手で握られます。
奥まで指を差し込むと、次は指先で僕の中を探るように僕の内壁をノックし始めるTさん。
ほどなくして、Tさんが僕のGスポットを探り当てます。尻の奥から下半身全体に快感が駆け抜けました。
僕のチンポがビクっと跳ねたのをTさんが見逃さず、ギュっと握りしめます。
前立腺を刺激されながらの四つん這いチンポ搾りの快感は強烈で、僕は何度もイキそうになりました。
そのたびにTさんの手をタップすると、少し手が止まり、再開され、また限界タップと言うサイクルが繰り返されます。
何度かの寸止めの後、Tさんが手を止めて「それじゃ、仰向けになってください。」と言ってきました。
その言葉に従い仰向けになる僕。
全裸なので当然勃起チンポが露わになりますが、今さらです。
目隠しなのか、声が漏れないように抑えるためなのか、顔にタオルが掛けられました。
準備が整うと、再び握りしめられるチンポ、そして乳首を這い始めるTさんの舌。
新たなる性感が追加され、僕はタオルで口を押えながらなんとか声を出さずに堪えます。
既に何度も寸止めされているチンポはあっという間に絶頂に追いやられ、すぐにタップを繰り出す僕。
その後も寸止めを繰り返され、手が止まったと思うと今後はTさんが施術台に上がり、僕の脚の間に陣取ります。
そして再びケツに指を入れると、前立腺責めとチンポしごきが始まりました。
その後も何度か寸止めがくりかえされ、時間が来たのかいよいよフィニッシュの時を迎えました。
タップ後もTさんの手が止まらず、チンポがが扱きあげられます。
僕もタオルで口を押えながら顔を上げ、Tさんの目を見つめます。
イキます、と目で訴えると、Tさんが優しい目でうなずいてくれ、僕はいよいよ絶頂の瞬間を迎えました。
何度も繰り返された寸止めで溜まりに溜まった精液が、突き抜けるような快感と共に先端からを放たれます。
僕の顔面まで届くほどの勢いの射精はものすごく気持ちよかったです。
何度も律動しながら精を放つチンポを、Tさんは金玉が空っぽになるまで扱きあげ、最後の1滴まで搾り取ってくれました。
僕が全て放ち終えたのを見届けると、Tさんは僕の体を拭いてくれて、股間をタオルで隠してくれました。
最後はそのままヘッドマッサージをしてくれて、施術終了と言う感じでした。
出る時も蒸しタオルを用意してくれたので、それで体を拭いて、その日の施術は終了となりました。
感想

一般マッサージ店とは思えない濃密なエロサービスでした。
値段もかなり安めで、声を出せないこと、一般店で他の従業員(女性含む)が居ること、シャワーがない事など
が気にならないのであればかなりお勧めです。
ただ、ゲイマッサージではないので全員に同じサービスをされているのかは正直不明です。
最近では120分コースで2回抜きをしてもらったり、コスパ抜群でドハマりしています。
