さだ

この日は、上野にあるD&Sさんに初めて足を運んでみました。
以前から気になっていたお店だったのですが、なかなかタイミングが合わず、ようやく訪問することができました。

その後、同じビル内に入っているGHBさんへ。
こちらは過去に一度だけ行ったことがあり、今回が二度目の訪問となります。

さらにその後は、上野公園へ。
そして、上野にある発展場をいくつかハシゴしてきました。

**「上野エリアで遊びたいけど、どこに行こう?」**と考えている方の参考になれば嬉しいです。

乱交屋D&S(親父と俺の発展場) 

乱交屋D&S(親父と俺の発展場)

イケオジ乱交屋DS X

今回訪れたD&Sさんは、上野エリアのどの駅からもアクセスしやすい好立地にあります。

利用できる駅はなんと4路線・5駅

  • 東京メトロ銀座線「上野広小路駅」A3出口より徒歩2分
  • 都営大江戸線「上野御徒町駅」A3出口より徒歩2分
  • 東京メトロ千代田線「湯島駅」2番出口より徒歩3分
  • JR山手線・京浜東北線「御徒町駅」北口より徒歩5分
  • 各線「上野駅」からも徒歩圏内です

どの駅からも歩いて行ける距離なので、予定の合間や仕事帰りにも立ち寄りやすいのが嬉しいポイント。

[えびすや] の【君の股間で深呼吸-後編-】

入口がちょっと分かりにくいかも?

以前、同じビル内にあるGHBさんに行った時のことですが、ぼくはうっかりビルの入口を見逃してしまいました。
というのも、入口が少し分かりづらいんです。

ビルは春日通り沿いの角を入ってすぐ右手側(30mほど先)にある「カミムラビル」の3階にあります。
目印は、向かいにある英鮨(はなぶさずし)さんです。

ちなみに、2階にはエロ飲みハッテンバーとして有名な「GLORY HOLE BAR」さんが入っています。

目印の看板なども、若干分かりづらいので、初めての方は気をつけて探してみてください。

写真を撮り忘れてしまったので、次回訪問時には入口周辺の様子を撮ってアップしようと思っています。

[えびすや] の【君の股間で深呼吸-前編-】

基本情報

【営業時間】
12:00〜23:30(年中無休)

お昼から夜遅くまでたっぷり営業しているので、昼間にふらっと立ち寄るのも、仕事終わりにリフレッシュしに行くのにもぴったりです。

【料金】
通常料金:¥1,700(タオル付き/現金のみ)

さらに、平日限定で「早割」あり!
12:00〜13:00の間に入館すると、¥1,500で利用できます。

ちょっとお得に入りたい方は、ぜひ早めの時間帯を狙ってみてくださいね。

ぼくが訪れた日は、どうやらイベントデーだったようで、
次回1,400円で入館できる割引チケットをいただきました。

ちょっとしたサービスですが、こういった特典があると、また行ってみようかなという気持ちになりますね。

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店内の作り

入り口の扉を開けると、すぐ目の前に靴用のビニール袋が置かれているので、まずは靴を袋に入れて受付へ。

料金を支払ったあとは、受付すぐ横のロッカーに荷物と服を預け、シャワーを浴びる流れになります。

ロッカー・シャワー・トイレは、どれも迷うことなくすぐに見つけられる位置に配置されており、初めてでも安心して利用できる造りでした。

こちらのシャワールームにはホースが備え付けられており、シャワ浣も可能な仕様となっていました。
ただし、排泄は隣にあるトイレで行う形式となっており、シャワールームで入れて → 隣のトイレで排泄する、という流れになります。

しかしながら、トイレ自体がやや狭めであること、そしてこの一連の動線上にロッカースペースがあるため、正直なところ、現地での洗浄はなかなか厳しいと感じました。

そのため、ウケの方は事前にしっかりと準備を済ませてから向かうことをおすすめします

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発展スペース

店内は全体的にコンパクトな造りとなっており、まずロッカー横には、ケツ掘りブランコが設置されたスペースがあります。
別のカーテンをくぐると、少し広めの発展スペースが2つ

発展スペースは、この合計3か所のみとなっており、**「乱行屋」**という店名の通り、個室のような空間は設けられていないオープンな造りが特徴的です。

閉鎖的な空間ではなく、誰かと交わることを前提としたレイアウトになっているのが印象的でした。

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諦めてGHBへ行くことに

ぼくが訪れたのは夜も遅めの時間帯だったこともあり、店内にいたのは全員で7名ほど。
それくらいの人数であっても、すぐに全体を把握できるほどのコンパクトな造りになっているのが印象的でした。

その時点で、すでに3組はプレイ中
また、ロッカー横のケツ掘りブランコのあるスペースには、ひとり立っている方がいましたが、ぼくの好みとは少し違うタイプ…。

このお店は、座って時間を潰せるような場所や、いわゆる「廊下スペース」的なものが一切なく、少人数でも滞在の自由度があまり高くない構造です。

どうしようかと考えていたところ、**壁に「GHBへのジャンプ 1,000円」**という案内が書かれているのを発見。
スタッフの方に確認して、同じビルの下階にあるGHBさんへ移動させてもらうことにしました。

この日のD&Sさんでの滞在時間は、おそらく10分もなかったと思います。

いただいた次回1,400円で入れるチケットを使って、今度はもう少し早めの時間帯に再訪してみたいと思います。

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GLORY HOLE BAR

上野 GLORY HOLE BARに行ってみた G君 上野にもいくつかの発展場があるみたいだね! さだ そうなんだよ…。 上野 発展場で検索すると幾つか出てくるね。 ...


階段を降りて、同じビルの2階に入っています。

GLORY HOLE BAR 上野店

上野 GLORY HOLE BAR 東京 X

入店すると、発展場には珍しく本格的なバーカウンターが設置されています。
まずは受付で、先ほどいただいた再入場チケットをスタッフの方に渡し、ロッカーの鍵を受け取ります。

こちらのお店は、土足OKとなっているのも特徴です。

通常の利用料金は、2,000円(1ドリンク付)となっており、アルコール各種またはソフトドリンクから選べます。
しかし、先ほど使用した1,000円チケット
での入場の場合は、ドリンクは付いていませんのでご注意を。

ドリンクを注文する際は、ロッカー番号をスタッフに見せると、グラスで番号がわかる仕組みになっています。
そのため、注文したドリンクの料金は、退店時にロッカーキーを返却するタイミングで清算となります。

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店内の様子

この日は、カウンターで飲みながらお店の方と談笑されている方が一人。
裏の発展スペースには、7名ほどの利用者がいらっしゃいました。

店内奥の発展エリアには、個室のようなスペースが4つほどあり、プレイをしている方以外は、
・個室前
・一番奥の椅子のあるやや広めのスペース
・またはバースペース
に滞在している形になります。

相手の顔や雰囲気をしっかり確認したい場合は、バーカウンター付近や奥の椅子のあるスペースにいると見やすいかもしれません。

実はこの日、一人タイプの方がいたのですが、声をかけていいのか迷ってしまい、タイミングを掴めず…。
このままいても大きな進展はなさそうだと感じたため、ロッカーに荷物を取りに行き、帰ることにしました。

帰り際、ロッカーキーを渡して清算していると、以前訪れた際にお会いした店員さんが対応してくださいました。
「もう帰られるんですか?かなり久しぶりじゃないですか?」と声をかけてくださり、覚えていてくれたことに感激しました。

こちらの店員さんはかなり男前で、接客も丁寧
バーカウンターでお酒を楽しみつつ、気になる方がいれば発展もできる――そんな**“ちょうどいい距離感”で過ごせるお店**だと感じました。

気軽に飲みに行ける感覚で立ち寄れる場所としても、おすすめです。

スタイルとしては、着衣か、下は下着姿という方が多い印象でした。
完全に脱いでいる方は少数で、全体的にライトな雰囲気の中で発展が行われているように感じました。

そのため、がっつり脱いで挑むよりも、周囲の雰囲気に合わせたスタイルで様子を見るのが良さそうです。

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上野公園

この日は、2件の発展場をハシゴしたものの、特に何も起こらず…。
そのまま歩いて、上野公園に向かうことにしました。

到着したのは22時を過ぎていたと思いますが、思った以上に多くの人がいて、活気のある雰囲気。
正直なところ、ここでタイプの方と出会えることは少ないのですが、軽く周囲を回っていると、なんと可愛い雰囲気の子を2人発見。

「今日は当たり日かも」と、少し嬉しくなりました。

しばらくすると、そのうちの一人がこちらにアプローチしてきてくれ、そのまま一緒に遊ぶ流れに。
さらに、そこにもう一人、またもう一人と人が増えていき、最終的には常に4人ほどで遊んでいるような状態になっていました。

誰かが抜けて、また別の誰かが加わる…そんな流れで、エロい時間を過ごすことができました。

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発展体験談

咥えられたり、こちらから咥えたり。
また、別の方からは乳首をじっくりと責めてもらう場面もあり、気持ちよさに身を委ねていました。

途中から入ってきた、少し年上の雰囲気のある方とは特に相性が良く、濃厚な絡みへと発展。

この方のものを咥えるためにしゃがみ込んでいたのですが、次第にまわりの方々も寄ってきて、気づけば、もう誰のものを咥えているのかわからないような状態に。
その場の空気に流されるまま、ただ本能に任せて楽しんでいました。

数名の方からぶっかけてもらい、その熱気と興奮で場の空気は最高潮に。
ただ、ぼく自身はそのまま高ぶったままの状態で、結局フィニッシュには至らず、その日は終了となりました。

こうした楽しい体験があると、ついまた上野公園に足を運びたくなってしまいます。
あの独特な雰囲気と偶然の出会いがあるからこそ、やめられない魅力があるのかもしれません。

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Sada’s point

さすがにこの時期の上野公園は、蚊にかなり刺されてしまいました…。
屋外での発展スポットに行かれる方は、虫除けスプレーや痒み止めの持参など、しっかりとした虫対策をしておくのがおすすめです。

途中からはかゆみに気を取られてしまい、正直あまり集中できなくなっていました。
せっかくの楽しい時間を快適に過ごすためにも、こういった準備は大事だなと改めて実感しました。

ゲイマッサージ体験談を頂きました!

この日は、気になっていたG店を初訪問。
予約を入れたのは、土曜日の12時

当日、時間ちょうどを少し前に、指定された場所――上野警察署のすぐ近くにある三階建ての一軒家――に到着しました。

インターホンを押すと、出迎えてくれたのはジャージ姿のガチムチ系男子
この日の担当は、毛深いD君(30代後半)

入室してすぐにコースと料金の確認があり、2時間コースでお支払い
D君がそのお金を金庫に預けに行っている間に、こちらは静かに服を脱ぎ、彼の戻りを待ちました。

D君が全裸で戻ってきて、お風呂に案内しますと言って、腰にタオルを巻こうとしても、なかなか巻かないので、お互いに乳首をいじりだすと、相手が急に洗ってないちんぽを咥え始めました。

少ししゃぶってもらったあとに、一階のお風呂に連れて行かれました。

体を洗ってもらい、お湯につかるが、洗ってる間も乳首を触ったり、ちんこを触られたりと、お互いにガチガチ状態に。

5分くらいお湯にひたったあと、脇にあるアカスリ台でアカスリに入るが、アカスリ用の手袋でさらっと擦るだけで、本格的なアカスリという感じではありませんでした。

ここでもちんぽをいじられ…。

しゃぶられ…。

俺もしゃぶり返します。

その後、体の前面と背中のアカスリを一通り終えると、拭いてから個室に戻りました。

個室に戻るとマッサージ台にうつぶせになり、そのままお互いに全裸で早速マッサージ開始。

足の裏から肩までほぐしてくれる。

次に、背中にオイルを塗って、全裸の身体を押し付けてくる。

ちんぽが硬い。

お互いにベタベタになってきて、ちんぽをしゃぶり合い、乳首をいじりまくり、キスしてベタベタになったところ、俺からケツ掘ってもいいよ、というと、相手はゴムつけて、正常位で掘られ始める俺。

相手の形相も今までのにこやかな顔から掘ってる間はなぜか雄の顔に変わり、ガッツリ、ケツマンコを掘られていく。

完全にエロモードだ。

相手からのポタポタ自分に落ちてくる汗、オイル、ローションが混じり合ってベトベトになってしまっていた。

最後、かなり興奮していたみたいで、いくっという言葉で、ケツから抜いて俺のお腹に熱いザーメンをぶっかけられる。

ザーメンは拭かれないまま、その上から覆い被らせられて、体液などを一緒にザーメンを混ざり全身ぐちゃぐちゃベチョベチョになる。

俺もケツに指を入れながら、シコシコして、ザーメンをお腹にぶっ放す。

ベチョベチョぐちょぐちょになって、終了して、シャワールームへ。

結局アカスリというより、エロマッサージのうえ、穴を掘られてきた2時間だった。